「龍馬伝」のあとに長崎の教会を紹介する映像が放送されていた

座席番号A−33が目に入った


33に良く出会うことに気付いたのは

今年(2010年)1月のフラワー・オブー・ライフ・セミナー


自己紹介のときに 一人の女性が

33が目に飛び込んでくることが多い ほかにもそのような方が居ませんか?

と発言したのがきっかけだった

僕の隣のマヤさんも 33を良く見ると自己紹介に付け加えた


そのときに気付いた

たしかに 僕も33を良く見ていた 

車のナンバーとか 時刻の33分とか


リコネクションの世界では 333の周波数がキーワードなので

その一部だと思っていたが そうではない

33という数字が主だった


そのセミナーの朝の話に遡るが とても早く着いたので 

講師のポールさんとマヤさんが椅子を並べるのを 一緒に手伝った

34席の椅子を円形に並べるのだという

予定の34席までに あと数席になった時点で

僕が椅子の数を数えて あといくつの椅子が必要かをマヤさんに指示した


椅子を出し終えて 円形にならべた椅子の間隔を揃えているとき

何となく数が気になって

きちんと34席の椅子が並んでいるだろうかと数え直すと

なんと33席しかなかった

「あれれ! ごめんなさい

 33席しか出てません さっき僕が数え間違えちゃったみたい」

1つ追加して 間隔を揃え直した


しかしセミナーが始まってみると 結局ぼくの隣で椅子が1つ空いていた

つまり参加予定者が一人減ったため 結果的に必要な椅子は33席だった


それからも 33が目に飛び込んでくることが よくある



飛び込んでくるというのは 何気なく自然と目線が行った先に

数字がある という事象


自然と目線が行った先に 何度も同じ数字があるという

シンクロニシティが良く起こる


特に 数字からメッセージを受け取ることを自覚して

オラクル・ナンバーなどの本を読んだりすると

あらゆる意味のある数字が 一日に何度も飛び込んでくるようになる




ところで 33といえば

ペルーの銅鉱山に閉じ込められた方々が 33人

彼らは真っ暗闇を経験し 以前とは違う世界(英雄扱い)に出てきた

ある意味 アセンション


以前書いた次元上昇のようすでも

真っ暗闇を経過することになるらしい


アセンションについて知識のない人々が 次元上昇を経験するときに

ペルーの33人の方々が経験したことを想い出すことにより

不安が少なくなると良いと思う


ちなみに ドリーン・バーチュー博士によると

天使からのオラクル・ナンバー・メッセージとしての33の意味は

「大勢のアセンデッド・マスターがあなたを囲み

 あらゆることを手助けしています

 彼らはあなたの使命を手伝い 祈りに応えるために来ました

 今 彼らに波長を合わせ どんな質問でもしてみてください」



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