blog書かなかった1ヶ月の間にもプチ奇跡を毎日経験してきました。
どれが大きいとか小さいとか言えませんが、たとえば、こんなの(^^)

勤務先の会社に8月下旬から国税調査が入りました。
その前から、周囲のみんなが、私の担当のプロジェクトは必ず調査対象になると、言ってました。
昨年春に終了したそのプロジェクトは、総投資額約10億円、総工数300人月という大きなプロジェクトだったので、誰もがそう思うのは無理もありません。
上司の指示のもと、全ての社内申請、約70種類の契約、約100回の支払いについて、まとめた資料を作りながら、未来のコントロールをしました。

「私は今ためされている。誰もがそう思っても、私が変えることが出来るんだ。(^^)」
「ああ、良かった。国税調査官からの呼び出しが全くなくて良かった。(^^)」
「ありがとうございます。ありがとうございます。(^^)」
「万能なる宇宙の力が私に未来を決める力をくださっている。ありがとうございます。」
「全知全能なる神様が私を導いてくださっている。ありがとうございます。」
「精霊のみなさんが私を守ってくださっている。ありがとうございます。」
「ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。(^^)」

当時のプロジェクト・リーダーは、今は別の部署に行っているので、調査官から呼び出しがあれば、当時サブだった私が対応することになり、相当の時間を費やすことになるのです。
前回の国税調査では、上司と一緒に構築したコールセンターについて、8台のサーバーのOSを経費勘定にしていたところ、ハードウェアと一体なのだから資産にするべきだということで、追徴課税された苦い経験があります。そのときの対応は上司でした。

今回、プチ奇跡は起こりました。
私のプロジェクトは、何の調査もされず、他の小さなプロジェクトが次から次に調査されていました。

事前に作成した資料は、今後の管理資料としてとても役立つ資料として、保存することになりました。