輪廻転生 

ニュータイプの子供たち その2 感性豊かなクリスタル・チルドレン

現在、7歳くらいから25歳くらいの子供がインディゴ・チルドレンだそうですが、9歳くらいまでの子供にクリスタル・チルドレンがいるそうです。インディゴがインディゴブルーのオーラを放つように、クリスタルはクオーツクリスタルのプリズムから出るような美しいオーラを放っているそうです。

特徴は
 ・大きな瞳でじっと見つめる
 ・多くの人を惹きつける愛らしさがある
 ・ことばを話し始めるのが遅い(3歳以降に突然完全な文章で話始める子もいる)
 ・音楽好き
 ・テレパシーや自己流の手話でコミュニケーションする
 ・自閉症と診断される場合もある
 ・穏やかで優しく愛情深い
 ・自然や動物と深くつながっている
 ・ヒーリング能力がある
 ・クリスタルや石に興味がある
 ・天使や過去世の記憶について話す
 ・芸術的で創造性豊か
 ・菜食やジュースを好む
 ・怖いもの知らずで、どこへでもよじ登るがバランス感覚が高く安定している
 ・月や星が好き(昼間でも月を見つけて喜んだり、夜空の星をずっと眺めたりしている)

インディゴと共通する点が多いのですが、大きく違うのはインディゴが攻撃的なのに対してクリスタルが穏やかな点です。

インディゴが地球上の文明の既成概念を壊したあと、クリスタルが人類を導いて次の時代への準備をするようです。

クリスタルの過去世は他の星だという説もあります。もっと精神的に進んだ星です。地球上の音声によるコミュニケーションに慣れていないため、ことばを話し始めるのが遅いのかもしれません。「この星では言葉を使わないと、周りの人とコミュニケーションできないのよ」とママに言われて、突然、話しだした子もいるそうです。

埼玉県の小学校で、入学したての1年生が校長先生に直談判し、花壇への農薬の使用をやめさせてEM菌に切り替えさせた例などもあります。

上にあげた特徴の全部をもっているわけではなく、それらのいくつかを持ち合わせているのですから、あなたの周りにもクリスタルはいることでしょう。


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ニュータイプの子供たち 動き回るインディゴ・チルドレン

20世紀の終わりあたりから、インディゴブルーのオーラを放つ子供たちが現れ始め、その割合がどんどん増えているそうです。

彼らは、この時代の終わり(たぶん2012年12月)に向かって、古いルールの我々を導くという役割を背負って現世に生まれてきています。彼らはたくさんの人生を経験してきているので、我々よりも人生の本質を理解しています。なかには明らかに、自分が何者かを語る子供もいるそうです。

彼らの多くは古いルールを押し付けられて、落ち着きなく動きまくったり、暴力的になったり、無気力になったりしています。ADHD(注意欠陥多動性障害)やADD(注意欠陥障害)と誤診され、薬(リタリンなど)を投与されてしまうようです。その副作用は身体へのダメージだけでなく、ぼんやりとした子供時代を過ごすことによる精神的なダメージも少なくないのです。しかし、我々の社会はインディゴにもADHDにもADDにも、管理しやすくするために薬を投与します。

我々人間が築き上げた社会通念は、たぶん、宇宙のルールから大きく外れています。彼らの真実は宇宙のルールですから、我々のルールとぶつかり、ストレスを背負い込みます。言うことを聞かずに動き回る子供、叫ぶ子供たちに対して、うまく対処できる親や教師は少ないと思います。もっと、インディゴ・チルドレンに対する理解が広がる必要があると思います。危険な薬の投与以外のあらゆる方法も広く知られるべきです。

彼らは自分の使命を果たすために全力を尽くします。我々の意識を改善するまで、挑戦し続けるでしょう。大人が本質に気づくまで我々を困らせる行動を繰り返します。彼らを子ども扱いすると事態は改善しません。彼らにうそやごまかしは通用しないのです。

いたずらを繰り返す子供に対して、インディゴかどうか判りませんが、対応方法を変えました。まだ、言葉を話せませんが、叩いたり怒鳴ったりするのをやめ、十分なコミュニケーションを心がけます。声による会話はもちろんですが、心での会話も試みたいです。
「何でりんごを吐き出すの?食べたものを吐き出さないでね。吐き出したくなるようなものは食べないで。きちんと飲み込めるようになったら食べていいから。君はわかっているんでしょう?そんなことしなくても君のことをきちんと認めてあげるから安心しなさい。伝えたいことがあるなら、いつでも聞いてあげるからね。」


人生って

人生って何?





”こころ”が永久に存在するとしたら、いろんな身体と結びついて何度も人生を繰り返すだろう。前世、今世、来世。この世の外には、たくさんの”こころ”がいるのだろうか? 何度も何度も人生を繰り返して、よりレベルの高い”こころ”になっていくのではないだろうか?

数年前、玉子湯という温泉宿の露天風呂に入っていたとき、すぐ隣を流れる小川に鳥が遊んでいた。そのとき、あの鳥の”こころ”は、次は、何に宿るのだろうか?もしかしたら、物(例えば石など) → ? → 虫 → ? → 動物 → ? → 人間 のように、”こころ”のレベルが上がっていくのだろうか? と一瞬にして感じたことがあった。

結構、同じグループの”こころ”が近い時期に同じような場所に産まれるので、”グループ生まれ変わり”と表現する人もいる。前世では妻だった人が、今生では息子だったりと、関係はいろいろ変わるけれども何らかの関わりを繰り返していくんだという話も聞く。

「袖触れ合うも多少の縁」かと思っていたら、「袖触れ合うも他生の縁」だと妻に笑われてしまった。

何度も何度もこの世で修行をして、最高レベルの”こころ”、宗教的に言えば神様になっていくのだろうか? 一体、最終目的は何?


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